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もの申す2

2017年08月04日

◆北朝鮮への警戒強めるアメリカ 自主防衛を急ぐ韓国、出遅れる日本

度重なるミサイル発射で、北朝鮮への警戒は強まるばかりだ。

7月28日に北朝鮮が発射した大陸間弾道弾(ICBM)について、ロイター通信は米政府当局者の話として「米本土の大部分に到達する可能性がある」と伝えている。

当局者は北朝鮮がICBMを開発する動機は「自国への攻撃を避けるため」と分析するが、これに核弾頭を搭載できるようになれば、現実には他国を恫喝することが可能になる。

8月2日には、9月1日以降、アメリカ人の北朝鮮への渡航が原則禁止となり、北朝鮮にいるアメリカ人も、9月1日までに国外退去することが呼びかけられた。6月には、1年半北朝鮮に拘束されていたオットー・ワームビアさんが、帰国後に死亡する事件が起きた。アメリカ人が逮捕・拘束されるリスクが高まっていることを受けての措置という。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13348
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◆自由と民主主義か、恐怖による支配か――人類の運命を分けるものとは 大川総裁が東京ドームで22年ぶりに講演

大川隆法・幸福の科学総裁は、8月2日、東京都文京区の東京ドームで、「人類の選択」と題し、特別大講演を行った。本会場となった東京ドームには約50,000人が詰めかけ、講演の様子は同グループの中継網を通じて、全国・全世界3500箇所に同時中継された。

大川総裁の東京ドームでの講演会は、1995年以来22年ぶりとなる。

総裁の講演の前には、本年、幸福の科学に出家した千眼美子(清水富美加)さんが、2018年初夏に公開予定の映画「さらば青春、されど青春。」の主題歌「眠れぬ夜を超えて」を歌った。


◎今が人類の運命の分かれ道

照明演出の後、万雷の拍手に迎えられた大川総裁は、講演の冒頭で「今という時が、人類にとって、未来を分ける、山の頂を上り詰めたときにも当たる」と語り、今は現在の文明が終わりを迎えるかどうかの分岐点であると、緊迫する世界情勢に対する危機感を示した。

(続きは以下のURLより
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13344

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◆北ICBMが米ワシントンを射程に収めた可能性 すでに「一線は越えている」

北朝鮮が7月28日夜に打ち上げた大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」について、アメリカの首都ワシントンD.C.やニューヨークに届く性能を得た可能性が出てきた。1日付読売新聞などが報じた。

記事では、韓国の国防相による、韓国国会の国防委員会で示された専門家の分析を紹介。

今回の試射では、弾頭の重さを300キログラムほど軽くし、エンジンの性能を向上させたため、射程がこれまでより最大5000キロメートル伸びた。つまり、計算上、今回の射程は、1万2000〜3000キロメートルに達し、「(アメリカ本土に)十分到達する危険がある」という。

これが本当であれば、ホワイトハウスがある首都ワシントンD.C.や世界の金融センターのニューヨークが射程に収まることになり、日本は極めて危険な状況に置かれたことを意味する。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13340


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◆元自衛隊幹部が緊急寄稿 国家存亡の危機を感じない日本に喝を入れる(後編)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13339

◆これだけ知っトクNews(8月1日版) 補助金不正受給で「森友学園」の籠池夫妻が逮捕 そもそも制度に問題あり
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13338

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( http://the-liberty.com/article.php?item_id=10623 )
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【August 1, 2017】Xi Jinping Takes Over Hong Kong
China From the Inside

Zhongnanhai is central to China’s politics, and reading into the power
shifts can give insight into the future of world politics.
China specialist Masaru Souma reports on the situation in and amongst
China’s leaders...

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posted by たわごとオヤジ at 22:15| Comment(0) | The Liberty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆英がガソリン車などの新規販売禁止へ 脱石油の潮流は日本のチャンスに

《本記事のポイント》
・イギリスがガソリン車などの新規販売を2040年までに禁止すると発表
・「脱石油」の潮流はもはや避けられない
・ 日本はこれをビジネス発展と発言力を高めるチャンスにすべき


「脱石油」が世界的な潮流となってきている。

イギリスのマイケル・ゴーブ環境相がこのほど、2040年までにガソリン車やディーゼル車の新規販売を全面的に禁止すると発表した。ゴーブ氏は「新車販売の禁止により(10年間で)ディーゼル車とガソリン車を全廃する」「ディーゼル車とガソリン車では持続できない」などと語っている。

最近では、フランスにおいても同様の発表があったほか、自動車大国のドイツでも2030年までにガソリン車などの販売を禁止する決議案が、昨年秋に国会で採択された。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13337


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2017年07月30日

◆北ミサイルが米中西部を射程に 今止めなければアメリカは北朝鮮の言いなり

《本記事のポイント》
・北朝鮮がアメリカ中西部に届くミサイルを開発したとみられる
・2018年にもアメリカ本土に届く核ミサイルが実戦配備される可能性がある
・その前に手を打たなければ、アメリカも日本も北朝鮮の言いなりになる


北朝鮮がまたミサイルの能力を向上させた。

北朝鮮は28日夜11時42分ごろ、同国中部からミサイルを発射。防衛省によれば、ミサイルは約45分間飛行し、北海道沖約200キロメートルの日本の排他的経済水域(EEZ)に落下した。

韓国軍は、このミサイルが高度3700キロに達したと分析し、通常の軌道で発射すれば、アメリカ中西部に届く1万キロの射程を持つ可能性があることを指摘した。今月4日に発射したミサイルの高度2800キロも大きく上回っていることから、着実に技術を進歩させていることがわかる。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13333
posted by たわごとオヤジ at 11:32| Comment(0) | The Liberty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする