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もの申す2

2015年05月22日

【不敬な池原利運の国籍を公表すべきだ。日本では社会復帰できないように素顔を報じて、祖国にお引き取り願いましょう】

『桜の花びらの「日本人よ!誇りを持とう」』

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佳子さまを2ちゃんで脅した疑い 43歳の男逮捕
インターネット上の掲示板に秋篠宮家の次女佳子さまに危害を加える内容の書き込みをして皇宮警察の業務を妨害したとして警視庁は21日、東京都新宿区大久保2丁目の無職 池原利運容疑者(43)を偽計業務妨害の疑いで逮捕し、発表した。「警察の業務を妨害するとは思わなかった」と供述しているという。
捜査1課によると、池原容疑者は16日午後、掲示板「2ちゃんねる」に佳子さまの名前を挙げて「逆らえないようにしてやる」などと書き込み、皇宮警察の警備を強化させるなど業務を妨害した疑いがある。(2015.5.21 朝日新聞)


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この報道では、まるでバカな日本人がやったように受け取れます。

しかし日本人にはこの文は書けないでしょう。

佳子を韓国人の手で韓国人の男に逆らえないようにしてやる。

ICUには同志の仲間がたくさんいるからな。

ネトウヨや日本人が泣き叫ぶのが見られるなら安いもんだ


この文を読んで怒らない日本人はいません。

なぜ怒るのか。それはご皇室と日本人の結びつきは君臣一体である通り、日本人にとってご皇室への脅迫は日本人全員への脅迫にもつながると受け止めるからです。

これが日本の国柄であります。

単に日本人個人を脅迫することとは全く違うのです。

「悪ふざけ」という言葉を言うくらいですから日本人の血を全く理解していない者のセリフです。

朝日新聞だからこんな報道だ、では許されません。

容疑者の名前は怪しい日本名で報じています。

しかし、書き込みの内容を考慮すれば少なくとも“国籍”は報じるべきでありましょう。

また通名報道をしているとしたら、ご皇室に対するあまりにも無神経で無配慮で不敬な報道であります。

朝鮮名を持っているならば正直に報じるべきであります。

住所も「新宿区大久保2丁目」(下図のピンクに囲った場所)ということは新大久保コリアンタウンではないか。この点も全く追及のない日本のカスゴミです。


また、もっと言えば、上の書き込みは明らかな「ヘイトスピーチ」であります。にもかかわらずマスコミはヘイトスピーチの「ヘ」の字も言いません。

特に週末のTBSの「報道特集」や「サンモニ」はヘイトスピーチに対する関心が異常に高い番組です。

過去、何度も何度も取り上げていました。

だからもちろん今回も取り上げるでしょう。

しかも日本の内親王殿下が朝鮮人に脅迫されたのです。

ご皇室と朝鮮人のどちらが大切なのか、まさか朝鮮人とは言わないでしょう?
posted by たわごとオヤジ at 17:25| Comment(0) | さくらの花びら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月28日

【何もしていないのに自滅する韓国。】


『桜の花びらの「日本人よ!誇りを持とう」』


昭和27年の4月28日、日本はサンフランシスコ講和条約により主権を回復しました。

昭和27年ですから主権回復してすでに63年が経ちました。


戦後、占領下の日本でアメリカの占領政策を批判していたマイケルバーガー中将は、大東亜戦争の日本軍の戦いぶりを称えて「自分もこのような勇敢な日本兵1個大隊を率いて戦ってみたいものだ」と公言していました。

そしてマッカーサーに対しても「勇敢なる敵であった日本軍の栄光と伝統を回復せしめ、アメリカと日本は尊敬し合える対等な同盟国となるべきだ」と進言していました。

しかし、日米対等はアメリカの多くが本気で求めるものではなく、日本にはアメリカに逆らえる外交も軍事力も情報をとることさえもすべてアメリカが潰してきました。

それ以上に占領政策にやられた日本では左翼勢力が台頭し、強い国になることを阻んで、弱体化を推し進めてきた結果、日本は主権を回復しても自国民の拉致の救出も出来ず、自分の国を自分で守れず、それよりも今の自分がよければそれでよしと考える日本人が増え、それに伴い経済成長はしましたが、そのために失ってきたものが多かったのではないでしょうか。

マイケルバーガーが称えた「勇敢な日本兵」を貶めるために、嘘の歴史をまき散らすのがシナであり、韓国であり、日本の反日左翼の“敵”どもです。

翌4月29日の昭和節(昭和天皇誕生日)には安倍総理が米連邦議会上下両院合同会議で演説をすることに「謝罪」と「反省」を求めて騒いでいるのもこれら“敵”です。

彼らの主張がいつも一致しているのは裏でつながっているからでしょう。

特にバンドン会議に招かれずに南米に逃げていた韓国のパククネ大統領は帰国早々、胃けいれんと咽頭炎で2日間の絶対安静が必要と診断されたそうです。

パククネは安倍総理に「反省」を求めていながら自分が「安静」になってしまいました。

パククネがいくら「謝罪」と「お金」を要求しても全く動じない安倍総理。安倍総理が何もしていないのに自滅していく韓国。

安倍総理の主権回復の日本取り戻しの戦いはこのように敵を一つ一つ潰していくことにあるのでしょう。
posted by たわごとオヤジ at 23:27| Comment(0) | さくらの花びら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月11日