南京大虐殺の虚構 ロゴ1.png
青少年育成連合会ロゴ.jpg
いじめから子供を守ろうネットワーク rogo.jpg
沖縄支局 ロゴ 枠付き.png
カマゴンの世直しブログ.png
headerLogo.jpg
もの申す2

2014年11月17日

(棒)【慰安婦問題】北海道新聞も「吉田証言」の記事取り消し

六法守2.jpg

2014/11/16 に公開

慰安婦問題に関する報道をめぐり、北海道新聞社は17日付の朝刊で、朝鮮人女性を強制-連行したとする故吉田清治氏の証言内容は「信ぴょう性が薄いと判断した」として、当時-の記事を取り消して1面で謝罪、2ページにわたる慰安婦問題の特集記事を掲載した。

ソース http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plusd/1416188949/

産経新聞 http://www.sankei.com/affairs/news/141117/afr1411170011-n1.html
posted by たわごとオヤジ at 17:15| Comment(0) | 六法守 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沖縄県知事選 政府は粛々と移設前進を

六法守2.jpg


2014/11/16 に公開

沖縄県知事選は、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する翁長雄志(おなが・たけし)-前那覇市長が、移設容認派の現職、仲井真弘多(なかいま・ひろかず)氏を破り当選した-。

ソース 
産経新聞 http://www.sankei.com/column/news/141117/clm1411170003-n1.html
posted by たわごとオヤジ at 17:09| Comment(0) | 六法守 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】朴槿恵大統領、「韓国製スマートフォンは“MADE IN WORLD”と言うべき」

六法守2.jpg

2014/11/16 に公開

朴槿恵(パク・クネ)大統領は15日(現地時間)、「韓国のスマートフォンは多くの国-々が“グローバル・バリュー・チェーン(GVC)”の過程で参加して作り出した付加価-置の結晶で、“韓国産(MADE IN-KOREA)”ではなく“世界産(MADE IN WORLD)”」と述べた。

ソース http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1416100559/

聯合ニュース(韓国語) http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=001&aid=0007249503
posted by たわごとオヤジ at 16:36| Comment(0) | 六法守 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【米国】尖閣主権で日本を強く支持する共和党が躍進 したたかに利用を 古森義久

六法守2.jpg


2014/11/16 に公開

「尖閣諸島は議論の余地なく日本の領土だ。領有権の紛争は存在せず、中国が日本の基本-的権利を侵害しているだけなのだ」

「尖閣諸島など東シナ海で緊張状態が続くことに日中両国は異なる見解を有する。対話と-協議を通じて、情勢の悪化を防ぐ」

ソース 産経新聞 http://www.sankei.com/column/news/141116/clm1411160009-n1.html
posted by たわごとオヤジ at 16:29| Comment(0) | 六法守 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【中国】底なしの欲望 経済領土拡大、日本孤立化 河添恵子氏

六法守2.jpg

2014/11/15 に公開
先日閉幕したAPEC(アジア太平洋経済協力会議)で、中国にとって最大の目玉が、3-年ぶりの日中首脳会談でなかったことは誰の目にも明らかだが、実は米中首脳会談でもな-かった。
ソース 

ZAKZAK.jpg

先日閉幕したAPEC(アジア太平洋経済協力会議)で、中国にとって最大の目玉が、3年ぶりの日中首脳会談でなかったことは誰の目にも明らかだが、実は米中首脳会談でもなかった。

 1つは、これまで日米両国が強い影響力を持ち、日本が総裁席を確保してきた「アジア開発銀行(ADB)」に対抗する、中国主導の「アジアインフラ投資銀行(AIIB)」の設立を世界に喧伝すること。

 もう1つは、米国主導の「環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)」に対抗し、中国が後押しする「アジア太平洋自由貿易圏(FTAAP)」の議論を加速させることだ。工程表「北京ロードマップ」などを盛り込んだ首脳宣言を採択した。

 21カ国・地域の企業経営者や政府首脳らが参加した9日のAPEC・CEOサミットで、習近平国家主席は「インフラ整備を通じて、各国間の経済的距離を縮め、アジア太平洋地域がつながり、世界と道が通じることになる」と強調した。さらにFTAAP構想で経済統合を推し進めることを“アジア太平洋の夢”と表現した。

 習主席は昨年3月、「中華民族の偉大なる復興が“中国の夢”だ」と熱弁したが、今度は「アジア・太平洋の宗主国として邁進(まいしん)していく」と、高らかに宣言した格好だ。

 東南アジア諸国連合(ASEAN)との自由貿易協定(FTA)を締結している中国は今回、韓国との交渉合意に達し、オーストラリアとも早々に妥結する見通しだ。その先に描くのが、陸と海のシルクロードを結ぶ「新シルクロード構想」で、中央アジアを含み中国の“経済領土”を拡大させていく算段だ。

それにしても、習主席率いる中国共産党政権の執念、戦意にはすさまじいものがある。沖縄県・尖閣諸島の強奪は言わずもがな、日本の弱体化、さらにはアジア太平洋諸国においての“孤島化”までもくろんでいる。

 そのうえで、習主席は「アジア太平洋地域では自由貿易に向けた取り組みが次々と現れ、困惑を招いている」と、暗にTPPを非難し、被害者ぶることも忘れない。

 米中首脳の夕食会で、オバマ大統領は「米中両国が効果的に協力できれば、世界全体の利益になる」「米中関係を新たなレベルに高めたい」などと強調し、中国の平和的な台頭を歓迎する立場を改めて表明した。だが、中国にとっては米中2大国時代など通過点でしかないはずだ。

 はてさて、中国の大暴走を尻目に、日本は今後、どういった道を歩むべきなのか? =おわり
posted by たわごとオヤジ at 16:22| Comment(0) | 六法守 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする