南京大虐殺の虚構 ロゴ1.png
青少年育成連合会ロゴ.jpg
いじめから子供を守ろうネットワーク rogo.jpg
沖縄支局 ロゴ 枠付き.png
カマゴンの世直しブログ.png
headerLogo.jpg
もの申す2

2015年07月07日

琉球新報またねつ造報道

手●根さんの投稿

琉球新報またねつ造報道です。

新報が私たちフェンスクリーン活動のことをよく思っていないのは、取材に来ないことからも判っていました。

今回、地元の若者にインタビューしたという記事を掲載していますが、その中でフェンスクリーン活動について触れています(下記参照)

ウソを書いて貶めるのは、ペンの暴力ではないですか?


>3月からシュワブのフェンスにくくり付けられた移設反対の意思を示すリボンなどを外す活動を続ける、辺野古区青年会の徳田真一さん(30)も「意義は理解するが地元にも配慮してほしい」と語る。活動は主要産業のない辺野古の飲食店に米兵を呼び込むためで「普天間飛行場のフェンスクリーン活動のような移設推進目的ではない」と語る

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下、取材を受けた徳田さんからのメッセージ。

僕は確かに取材は受けましたが…宜野湾フェンスクリーンについては何も話してません!

記者に、冒頭で、宜野湾で、フェンスクリーン活動してる人たちと一緒ですか?との質問は受けました!

一緒ではなく、辺野古区民だけで作業してます!

それしか触れてないです!笑

悲しいですね( TДT)

僕が、沖縄の新聞は八重山日報しか平等に報道してないよーっていったからですかね?


記事は下の画像をクリック!
楽しい左翼・琉球新報.jpg
posted by たわごとオヤジ at 12:13| Comment(0) | 投稿シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月23日

「なぜ日韓議員連盟が今の時期に韓国でサッカー親善試合を強行したのだ?」

Chris R 氏

韓国でのMersの感染が広がっている。

死者が14名?感染者は150人。

韓国の浮き足たった動きが目立つ。

そんな時、日韓議員連盟の議員がサッカー戦を楽しんだだと?

それもMersの感染拡大が心配されている韓国で。

試合は8−4で韓国議員団が勝利した。

それにしてもなぜ中止か延期をしなかったのだ?

何で今の時期に親善サッカーをやる必然性があったのだ?

何なんだ?

この危機感のなさは?


韓国政府当局者は「隔離者の中に日本人もいる」と発表したばかりだ。

医療施設や自宅での隔離対象者は韓国全土で5200人を超えた。韓国政府の発表をどこまで信用していいかわからないが、外務省はもちろん日本人の安否や隔離対象者の情報は把握しているのだろうな?

韓国という国は、こういう非常事態でも街中にマスクをしている人が少ない。

だからあっと言う間に感染が広がる懸念を拭えない。

そんな時、秋田県の公立、私立の「韓国修学旅行」が今年もゼロだとわかった。

勿論、Mersの感染問題が報道される前に見送ったと言う。

原因は「反日的な国への修学旅行は不適切」との抗議が県教育委員会や各学校に寄せられていたからだ。

秋田県は今まで大韓航空の秋田−ソウル(仁川空港)便の路線維持のため、費用を補助して韓国への修学旅行を促進してきた。

平成23年の28校をピークに韓国へ修学旅行に行ったが、最近の韓国の反日行為に父兄がやっと声を上げ始めたのだ。

秋田県で可能なら、各県も韓国行きは全面中止にするべきだ。

それにしても日韓議員連盟は何の目的で、今の時期にサッカー・パフォーマンスをしなくてはいけなかったのだ?恥を知れ!

posted by たわごとオヤジ at 16:51| Comment(0) | 投稿シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月18日

「安保法案あげつらう余裕はない 麗澤大学教授・八木秀次」 


 記事は下の画像をクリック
産經新聞.png


===================
コメント

高●氏


【立憲主義は憲法絶対主義ではない】

何度も申し上げるようですが、立憲主義とは憲法絶対主義ではありません。

そんな憲法は世界中を見渡しても存在しません。

重視されるべきは国家及び国民の主権であって、これは国家対国民のみならず、外国から国家の主権を守るという意味があります。

その主権を侵す危険が生じている場合、憲法改正がなされるべきですが、日本のように憲法改正が困難な硬性憲法では、時の政府が憲法解釈を変えることによって、危険に対処しなければなりません。

そのようなことも分からないから憲法学者は笑われるのではないでしょうか。

本末転倒と言わざるをえません。

以下、本文より

国会で審議が行われている安保法制関連法案について、今月4日の衆院憲法審査会で3人の憲法学者がそろって「憲法違反」と指摘したことで、野党や一部のメディアが鬼の首をとったように騒いでいる。同日の憲法審査会のテーマは「立憲主義」で安保法制関連法案ではなかった。直接関係のないテーマについて民主党の議員が質問し、3人の憲法学者が応じた形だ。政治的意図を感じる。

posted by たわごとオヤジ at 00:49| Comment(0) | 投稿シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月16日

【中国・韓国は古代の史官の正義に学べ】

高●さん

先日、中国の工作活動について青山繁晴さんが暴露した記事を投稿したら、漢詩を愛でる趣味を持つかたからコメントをいただきました。

「なんでも中国のせいなんですね。面白いです」


皮肉をこめたコメントであることは承知しています。

中国の文化を好む人たちにしてみれば、私のような者は、さぞかし気分の悪くなる存在で、大の中国嫌いと思われていることでしょう。

しかし、実は私は中国という国をそれほど嫌いではありません。

むしろ、尊敬しているところも多いのです。

私の好きな中国の故事に、次のようなものがあります。


中国春秋時代、斉国の宰相であった崔杼(さいちょ)は、専横をふるった人物として有名です。

あるとき、主君である荘公が自分の後妻と密通したことを知ると、崔杼は逆上して主君を殺してしまいます。

当時、主君を弑(しい)するということは、どんな理由があろうとも許されない大罪でした。

この事件を斉の太史(史官の長官)は、次のように記録します。

「崔杼弑其君光」(崔杼、其の君・光を弑す)


この記録は、国民に報せるために、白い壁に大きな文字で記されます。

このことはすぐに崔杼に伝えられ、激怒した崔杼は史官に記録を書き換えるように迫ります。

しかし、史官は頑としてこれを受け容れませんでした。

崔杼は躊躇なく史官を殺して、壁の文字を消させました。


ところがあくる日、ふたたびその壁に「崔杼弑其君光」と文字が記されていました。

太史の職を継いだ弟が記録したのでした。

崔杼はこの弟も殺してしまいます。

これで終わるかと思いきや、次兄まで殺されたことを聞いた三男は、「さて、次は私の番か」と筆を携え、壁に向かいます。

さすがの崔杼もあきらめて、そのまま記録することを認めたそうです。


さらに、南史氏という地方の史官は、太史の者が皆死んだと聞きつけ、「崔杼弑其君光」と記録した竹簡を持って斉の国に出かけて往きました。

しかし、その途次、もう太史の者が記録に書きつけたと聞いたので、任地に引き返したということです。


古代中国の史官たちの、なんと凄まじいことでしょう。

これは、かつての史官の、歴史に対する信念がいかに公正で強いものであるかを示す故事として語り継がれています。


しかし、翻ってみるに、現在の中国はなんと堕落したことでしょう。

南京大虐殺をはじめ歴史の捏造は数知れず、韓国と並んで「嘘吐き国家の双璧」と称されるほどの落ちぶれようです。

あの大陸で育まれてきたよき伝統は、中華人民共和国の建国によって消滅してしまいました。

中国文化の信奉者たちよ、もう夢から目覚めたらいかがでしょうか。

中韓の人々に告げます。

人としての誇りを取り戻したいと願うならば、古代の史官たちの正義に学べ。
posted by たわごとオヤジ at 19:28| Comment(0) | 投稿シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月12日

『日本びいきの外人を見ると和むスレ』 ニューズウィークのコラム「Tokyo Eye」 日本の治安が最高なのは共同体パワーのおかげ

2013年01月08日(火) 

私の知る限り、大都市なのに安全な街は東京だけだ。

東京にいるときは昼も夜も安心し切っている。

04年に今の家に引っ越したが、引っ越し早々に家の鍵をなくしたので鍵は掛けず、ノックすらせずに出入りしている。

スクーターを駐車してその場から離れるときもヘルメットはシートに置いたままだ。

「泥棒が怖くないのか?」と聞くフランス人の友人には、私のヘルメットを盗むほど切羽詰まっている日本人がいたら、同じ人間としてヘルメットくらいくれてやるさと答えた。

自転車にも鍵を掛けない。それでも無くならないのだから本当にうれしくなる。


私は今では3人の子供の父親だ。

フランスより麻薬がはるかに手に入りにくく、子供たちが盗まれる側にも盗む側にもなる心配が少ない国に暮らせて幸せだと、毎朝しみじみ思う。

オレオレ詐欺のような犯罪はあるが、フランスに比べればまだましだ。

フランスではみんな、いつか盗難や強盗や詐欺に遭うだろうと思っている。

私は学生時代、1年に1回は通学途中で襲われた。

そんな話、日本では聞いたためしがない。

フランス人にとって盗難に遭うのは人生の避け難い事実であり、日本人がいつか地震で命を落としてもおかしくないと考えながら日本を離れないようなものだ。


フランスにいる私の家族がこの6カ月間でどんな目に遭ったかを紹介しよう。

パリ郊外にある両親の家に強盗が入った。私が昔使っていた子供部屋の窓から侵入したらしい。

同じ通りにある家は全部、強盗の被害に遭っている。

ノルマンディーにある両親の別荘の前では、チンピラがおばあさんから指輪を奪った。

パリにある祖母の家の近所では白昼堂々、泥棒が車で銀行に突っ込んで金を盗んだ。

祖母の行きつけの薬局も襲撃された。


私はパリではスクーターに乗れない。

乗れば盗まれるか壊されるか、あるいはその両方だから。

パリの人間は、レストランに入るときはたいてい自転車のサドルを外して席まで持っていく。

ファッションの一部なのかと思っている日本人の友人がいたが、そうじゃない。

盗まれるからだ。

見掛けない奴だから身分証を見せろ、とギャングから言われるほど物騒な界隈も存在するのがフランスだ。


だから、盗難なんてないも同然の日本に来ると本当にびっくりする。

私のところに遊びに来た弟が京都のゲームセンターに財布を置き忘れたときは、数時間で警察が見つけてくれた。

新幹線に置き忘れた絵はがきも誰かが親切に投函してくれたらしく、フランスの宛先にちゃんと届いた。

12年版犯罪白書によれば日本では03年以降、9年連続で犯罪が減少している(フランスでは毎年増加している)。

■真に孤独な人間のいない社会

要するに、日本は本当に治安がいい。

誰もがその恩恵に浴している。出身国に関係なく外国人はみんなそのことを実感する。

日本の警察の初動捜査が遅れがちなことは国内外で知られているだけに、なおさら意外だ。

日本が安全なのは警察のおかげじゃない。では、日本にあってフランスにないものは何だろうか。 


治安というのは何かの「結果」としてもたらされるもの。

経済が上向けば治安は総じて良くなるだろう。

日本では経済は低迷しているが深刻な失業問題はなく、貧困もフランスほど過酷ではない。

しかし最大の強みは、自分もコミュニティーの一員だという意識の強さだろう。


日本には真に孤独な人はいない。

1億2000万人の一人一人が「安全網」をつくり上げている。

フランスでは誰かが盗みを働けば当人だけの問題だが、日本では家族や、その人間が属している集団の評判まで傷つく。

この共同体意識は日本の「資産」だ。

値段は付けられないし、土地や債券のように資産台帳に記載されるわけでもない。

それでも日本はこの意識を失わずに前進を続けるべきだ。

posted by たわごとオヤジ at 19:57| Comment(0) | 投稿シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする