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もの申す2

2016年03月21日

【一国平和主義に「モノ申す。」】

私は、この国に生まれて良かったという人を増やすことと、今の子どもや孫の為にも素晴らしい国にしたいと願っていますが、今、日本を取り巻くアジア情勢をみると、リアルに日本の安全・保障を一度真剣に考える必要がある。

日本国憲法の前文には「平和を愛する諸国の公平と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決算した」とありますが、日本の周りは平和を愛する諸国民だけではないのです。

今年1月から度重なる北朝鮮の核実験とミサイル発射実験は北朝鮮の核兵器の開発が前進していることを意味している。
北朝鮮とイランの弾道ミサイル技術は、中国から入っており、水面下で繋がっています。
本当に中国が北朝鮮を制裁するなら、石油を全部止められるが止めません。
日欧米中国のパーフォマンスを見抜かないといけない、北朝鮮は中国の番犬です。

中国の覇権主義に対しても、真剣に考える時期でもある。
「中国がアジア一極支配」を明確に描いています。
南シナ海にて、サンゴ礁を埋め立て、戦闘機が飛び立つ島やミサイルを備えた島もありますが、近くに日本の生命線である、石油をタンカーで運ぶシーレーンがあることを忘れてはならない。

あとは、台湾の重要性。地政学的に見ればこれも大変重要です。ここが中国本土に組いられたらアラビア半島の石油が一滴も入らなくなり、火力発電により、発電できなくなる。
原発を止め、日本に石油が入らなくなり、核ミサイルで脅かされ、戦わずして中国の属国になる可能性がある。

ご存知の方もいると思いますが、中国は、日本の主要都市に核ミサイルに照準を合わせ、ミサイルも数100発照準を合わせている事実をどう見るか!?
残念ながら、世界において、きれいごとで外交が成り立っているわけではない。

リアルに考えるなら、核整備を保持することは、北朝鮮や中国の脅威からの一番の抑止力になります。
脅威が現実化していることと、北朝鮮や中国は待ってくれないのです。
そうしなければ、現状の防衛体制や今の憲法では、日本を守れません。

一国平和主義が通用しないことを痛感する必要が大いにあります。

政治家にとっては言いにくいことですが、政治家の一番の使命は、国民の生命・安全・財産を守ることです。
posted by たわごとオヤジ at 13:42| Comment(0) | もの申す(匿名希望) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月11日

マイナス金利にもの申す。


【マイナス金利に「もの申す」!】

日銀がマイナス金利を先月導入したが、一言言っておきたい。

今回の決定は、銀行の銀行と言われる日銀にお金を預けていた民間の銀行は、預けたままだと損をするということですが、何かおかしい?!

導入の理由は、沢山のお金が日銀に預けられ、景気を良くするために、企業や個人に貸すようにして、お金の回りを良くする為です。

銀行の利子は下がるけど、同時に、住宅ローン等を借りる時の金利も下がるので借りやすくなるが、借りたものは返さないといけないので、景気が良くなって給料が上がらないと意味がない。

企業もお金を使わなくなっている。

新しく設備投資にも消極的である。

銀行や企業を消極的にしている一番の原因は、政府の経済政策。

消費税を8%に上げ、増税により、国民が必要以上に買い物をしなくなり、企業も儲からない。

新しい事業には、消極的になり、銀行からは、借りない、むしろ借りて返済出来ない不安が強い。

マイナス金利だと、お金を貯めると損をすることなので、お金を貯めることを否定すれば大きな資本が必要な事業をしなくなり、資本主義の精神を傷つけます。

今、必要なのは、景気を良くすることです。

政府がすべきことが三点あり、提案します。

1つ目は、消費税は、絶対に上げないこと。

2つ目は、すぐには、結果はでませんが、未来に必要な事業に政府が投資することです。

具体的には、宇宙・航空、エネルギー産業、国防に役立つ防衛産業。

企業もお金を使い出すはずです。

3つ目は、企業や銀行の仕事を邪魔する古い法律や必要のない政府の仕事等の規制撤廃。

規制は極力なくして、民間の活力を活性化する政策を打ち出すことで国民が創意工夫を出して、本来の日本人の勤勉さ、優秀さが発揮され、明るい未来が拓くと思います!

日本人の心のマインドセットが必要です!
我々、日本人は、こんなものではない🗾
posted by たわごとオヤジ at 12:18| Comment(0) | もの申す(匿名希望) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月06日

「もの申す。」 続 ・今こそ、国としての自信と誇りを取り戻せ!

戦後教育最大の間違いは「愛国心教育」を失くしたこと!

左翼教育により愛国心を完全に消してしまい、「戦前の日本を否定」即ち過去を全否定する「自虐史観」を浸透させた。

日本は、戦争を起こし、中国・韓国に悪いことをした国なので、愛国心=戦争というイメージを戦後日本人に植え付けた。

しかし中国・韓国は「日本は悪い国だ」ということにして愛国心教育をしている。


そのような状況の中で、日本が行っている平和教育は、そうとうピントのボケた教育である。

基本的に「国を良くすることは、良いことなのだ」という考え方が大事です。

正当な努力をして国を良くし、沢山の人々を幸せにすことは当たり前である。

自分達の国を理想的なものにしていくことです。


次に正しい歴史感を学び日本の素晴らしさを知り、世界でも勤勉な国民であり、多くの外国のお手本になっている事実や尊敬の眼差しがあることの再確認。

国を愛して立派にしていくことは、良いことだと考えて努力することを認める必要がある。

しいては日本のみならず世界に貢献することになります。

世界では、「愛国心教育」は、当たり前のことである。

日本ほど愛国心に対して間違った価値観を有している国はないであろう。


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posted by たわごとオヤジ at 16:17| Comment(0) | もの申す(匿名希望) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月24日

「もの申す。」今こそ、国としての自信と誇りを取り戻せ!

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集団的自衛権も含む安保法制や憲法9条改正に対してマスコミ・世論はまだまだ反発が強い。

自国の領土・領海・領空を守ること、国民の生命・財産・安全を守ることは主権国家として当たり前であり、国防は国家の根幹である。

しかし、日本という国は国防=悪、戦争のイメージが強い。


これは、戦後70年、東京裁判やGHQの統制教育による自虐史観が蔓延していて、日本はアジアを侵略した悪い国である。

日本人は沢山の人達を殺した悪い人種である。の刷り込みが相当入っている。

周辺国に対しては政治家、マスコミ、有識者、国民総懺悔である。

それに輪を掛けたのが河野・村山談話。

南京大虐殺、従軍慰安婦問題は捏造であり、それを認めるのは狂気の沙汰そのものです。

正しい歴史観、先の大戦は自衛戦争であり、白人優位主義による世界中の植民地を解放した事実。

日本は皇国2600年の歴史があり、精神性の高い国であり、素晴らしい国民です。

愛国心、道徳心、偉大なる神々が存在した神国・日本を尊ぶ宗教心。が必要ではないでしょうか?!

国防語らずして、河野・村山談話撤回せずして、憲法9条改正せずして、日本の国としての自信と誇りを取り戻すことは出来ない。

自分達の国を自分達で守れない国自体、世界から見れば可笑しい過ぎる。

周辺国の顔色ばかり伺い、謝罪ばかり繰り返す精神性を変えることが先決であると私は思います。

それが戦後の歴史の転換期
posted by たわごとオヤジ at 14:24| Comment(0) | もの申す(匿名希望) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月10日

日本国憲法に「もの申す。」



「立憲主義」には「立憲君主制」と「立憲民主主義」の二つがあり、日本はご存知のとおり「立憲民主主義」である。

憲法は国民を拘束できない。

と言う解釈のはずである。

国民は憲法を自由に本来は変えることが出来る。


テレビで「法治国家の日本に於いて『時の政府は憲法の解釈には一切触れてはならない』という憲法学者、法律学者等の考えて方は間違っている。

あと根本的に「主権」の概念が欠けており、現行の憲法自体が憲法違反である。

憲法9条では、戦争は出来ないし、陸海空軍を持てないし国際紛争を解決する手段として自衛戦争も出来ない。

日本は主権たる国民を防衛出来ない。

周辺国が軍事拡張し、侵略戦争の準備を始め、領海・領空侵犯は日常茶飯事。

一国平和主義が通用しない現代。

主権国家として自国を守り、国民の生命・安全・財産を守ることが憲法の主たるものである。

今のままでは、憲法守り国滅ぶに至る。

政治家、マスコミ、有識者、私達国民は、本質を見極めて憲法改正議論が必要です。

国民の生存権を脅かす憲法自体が憲法違反であり国民主権に違反している!

日本の美しい空と海を絶対に他国に渡してはいけない!

posted by たわごとオヤジ at 14:19| Comment(0) | もの申す(匿名希望) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする